2026/03/10
新潟県立近代美術館「描く人、安彦良和」開幕レポート掲載!!


サンライズワールドに3月7日(土)より新潟県立近代美術館で開幕した「描く人、安彦良和」のレポートを掲載しました。

どうぞご確認ください。

2026/01/15
「サンライズ50周年」プロジェクト始動!
2026年~2028年をアニバーサリー期間として、
サンライズブランドの認知拡大を目指す記念事業を展開!

 

本プロジェクトは、長きにわたり作品を支えてくださったファンの皆様への感謝と、数々の名作を生み出したクリエイターへの敬意を示すとともに、1977年放送開始の『無敵超人ザンボット3』を皮切りに、半世紀にわたり培ってきた「サンライズ」のブランド価値を再定義し、国内外へさらなる認知拡大を図るものです。 2026年から2028年の3年間を通して、今後さらなる50年へと続く「サンライズブランド」の魅力をグローバルに発信してまいります。

 

期間中は様々な施策を企画しておりますので、ぜひ本プロジェクトにご期待ください。

 

 

2025/12/12
渋谷区立松濤美術館「描く人、安彦良和」記念対談レポートをサンライズワールドに掲載!

 


渋谷区立松濤美術館で開催中の「描く人、安彦良和」下記記念対談のレポートをサンライズワールドに掲載いたしました。

記念対談①「虫プロから現在へ」11月23日(日)開催
出演:安彦良和、りんたろう 司会:氷川竜介

記念対談②「現在だからこそ…語ってよかですか?」11月29日(土)開催
出演:安彦良和、小林よしのり

どうぞご確認ください。

 

 

2025/11/20
渋谷区立松濤美術館の「描く人、安彦良和」のレポートをサンライズワールドに掲載

2025年11月18日(火)~2026年2月1日(日)まで、渋谷区立松濤美術館で開催している「描く人、安彦良和」のレポートをサンライズワールドに掲載いたしました。

 

 

どうぞご確認ください。
 

2025/09/19
「描く人、安彦良和」釧路市美術館開幕、『機動戦士ガンダムTHE ORIGIN』 第1話「青い瞳のキャスバル」特別上映会+舞台挨拶も実施されました!

釧路市美術館で11月3日まで開催中の「描く人、安彦良和」のレポートをサンライズワールドに掲載いたしました。

 

どうぞご確認ください。

 

2025/09/18
「描く人、安彦良和」展 釧路市美術館初日に来場者累計10万人達成!
2024年6月に兵庫県立美術館でスタートし、島根県立石見美術館、青森県立美術館、苫小牧市美術博物館を経て、9月13日(土)より釧路市美術館で開幕した「描く人、安彦良和」の初日に累計来場者が10万人になりましました。
 
10万人目の来場者の北見市からお越しの佐藤さんには安彦良和さんから直筆サイン入り図録が贈呈されました。
 
 
 
 
 
「描く人、安彦良和」開催概要
会期:2025年9月13日(土)-11月3日(月・祝)
休館日:10月13日、11月3日を除く月曜日
開館時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで)
会場: 釧路市立美術館ギャラリーA・B
   (北海道釧路市幣舞町4-28)
観覧料
一般 1,100円(900円)
大学生以下無料
※( )内は前売り券および10名以上の団体料金
※身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けた方および付き添いの方は無料。
 
釧路市立美術館「描く人、安彦良和」展特設ページ
2025/07/18
「描く人、安彦良和」苫小牧市美術博物館レポートをサンライズワールドに掲載

苫小牧市美術博物館で8月31日まで開催中の「描く人、安彦良和」のレポートをサンライズワールドに掲載いたしました。
 

 

どうぞご確認ください。

2025/04/23
「描く人、安彦良和」青森県立美術館のレポートをサンライズワールドに掲載しました!

2025年6月29日(日)まで青森県立美術館で開催中の「描く人、安彦良和」のレポートをサンライズワールドに掲載しました。
 

どうぞご確認ください。

2025/02/15
「日本の巨大ロボット群像」愛知会場のレポートをサンライズワールドに掲載!

サンライズワールドに愛知県名古屋市の金山南ビル美術館棟で開幕した「日本の巨大ロボット群像」のレポートを掲載いたしました。


どうぞご確認ください

2025/02/10
展覧会「日本の巨大ロボット群像」名古屋会場でメ~テレ×サンライズロボットアニメを紹介するパネル展示&サンライズワールド商品販売を行います!

 

福岡を皮切りに全国各地を巡回し、人気を博してきた「日本の巨大ロボット群像」が、いよいよ2月15日(土)から愛知県・名古屋市で開催されます。

 

 

日本独自のジャンルである「巨大ロボットアニメ」のデザインとその映像表現の歴史を紐解き、「巨大ロボットとは何か」を問いかける、かつてない展覧会として話題の本展ですが、愛知会場限定の特別展示コーナーの設置が決定しました。

愛知会場の地元テレビ局のメ~テレ(名古屋テレビ放送)は、1970年代後半から1990年代にかけて、ロボットアニメを放送していたことは広くファンに知られており、巨大ロボットにとって、馴染みの深い土地です。それにちなんで、今回設置されるのは、メ~テレが放送した巨大ロボットアニメ作品の歴史を振り返るというコーナー。「無敵超人ザンボット3」から始まり、その後のロボットアニメに大きな影響を与えた「機動戦士ガンダム」を経て、1990年代の「勇者シリーズ」に至るまで、巨大ロボットが登場する20作品を紹介します。

また会場では、メ~テレキャラクターの「ウルフィ」と「勇者シリーズ」のコラボグッズの販売も決定。この会場で初登場するオリジナルのコラボグッズも販売されます。

会場物販ではその他、日本独自のジャンルである「巨大ロボットアニメ」のデザインとその映像表現の歴史を紐解き、「巨大ロボットとは何か」を問いかける、かつてない展覧会にご期待ください!

 

 

日本の巨大ロボット群像

【開催日時】  2025年2月15日(土)〜3月24日(月)

【開館時間】  10:00~18:00(入場は30分前まで) 会期中無休

【会 場】  金山南ビル美術館棟

  (愛知県名古屋市中区金山町1-1-1 金山南ビル内)

 

【主 催】  日本の巨大ロボット群像愛知制作委員会

【共 催】  中日新聞社

【後 援】  名古屋市/名古屋市教育委員会/愛知県/愛知県教育委員会/FM-AICHI/ZIP-FM

【協 力】  AIC、AICライツ、エイケン、エディット、KADOKAWA、キングレコード、クロスメディア、  KOBE 鉄人PROJECT、シグナル・エムディ、スタジオぬえ、創通、ダイナミック企画、 東映、東映アニメーション、東北新社、トムス・エンタテインメント、 博報堂DYミュージック&ピクチャーズ、バンダイナムコフィルムワークス、光プロダクション、  ビックウエスト、フライングドッグ、Production I.G、メディアウェイブ、ライツ・イン 

【企 画】  西日本新聞イベントサービス、ぴあ

【監 修】  山口洋三(オフィスゴンチャロフ) 

【企画協力】  廣田恵介、タルカス(五十嵐浩司)

 

【入場料】  当日:一般2,000円、高大生1,500円、小中生600円

  前売:一般1,800円、高大生1,400円、小中生500円

  限定Tシャツ付きチケット:5,500円

【プレイガイド】

 ●チケットぴあ (Pコード995-241)

 セブン-イレブン、中日新聞販売店にて直接販売

 ●アソビュー(※インバウンドあり)
 ●ローソンチケット (Lコード43993)
 ローソン、ミニストップ店内『Loppi』で直接販売
 ●イープラス
 ファミリーマート店頭『Famiポート』で直接販売
 ●Boo-Wooチケット
 ●栄プレチケ92
 

【お問合せ】  090-9712-7096(平日10:00~18:00 ※12/30~1/6は除く)

 

 

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